府中市のいつか歯科医院の虫歯治療は早くて通院回数が少なくて済むので忙しい患者さんに好評です。

重度の虫歯に対して行なう抜髄と根管治療、前歯の虫歯治療と目立たない処置なども経験豊富なのでご安心ください。

府中市のいつか歯科医院の診療内容
府中市 虫歯治療
府中市 小児歯科
府中市 矯正歯科
府中市 口腔外科
府中市 歯周病治療
府中市 入れ歯
府中市 歯のクリーニング(PMTC)と歯石、歯垢の除去
府中市 ホワイトニング
府中市 歯の定期検診
府中市のいつか歯科医院へのお問合せとアクセス方法
府中市のいつか歯科医院公式ホームページのサイトマップ
QRコード
虫歯を発見したら・・・
虫歯は歯周病と同じく歯を失う大きな原因の一つです。
虫歯は放置するとどんどん進行する可能性があります。
虫歯を発見したら放置せずにすぐに適切な対処をしましょう。
初期の虫歯は「早期発見+早期予防」が大切です!
初期の虫歯の場合には削らずに進行を食い止めることができます。
急に歯が痛み出した場合の応急処置
急に歯が痛み出した場合の応急処置の方法
府中市のいつか歯科医院では急患を随時受付けています。
府中市のいつか歯科医院では急患を随時受付けています。
いつか歯科医院は土曜日も診療をしています。
※急患の場合でもご来院の前にお電話を頂ければ幸いです。
健康保険証を必ずお持ちください。
虫歯とは  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
急に歯が痛み出した場合には、いつか歯科医院まですぐにご連絡ください。
虫歯の進行状況と治療方法
虫歯の進行状況は、主にC0〜C4の5段階にわけれています。
各段階の症状と通院回数、治療費用は以下の通りです。
※通院回数と虫歯治療費用は虫歯の状態により個人差があります。
※掲載している保険適用の費用は3割負担で計算しています。
 あらかじめご了承ください。
虫歯の進行度:C0
虫歯の進行度:C1
虫歯の進行度:C2
虫歯の進行度:C3
虫歯の進行度:C4
虫歯治療についてのお問合せ、診療のご予約
抜髄について
一般に歯の神経を除去することを抜髄と言います。
歯の神経は一度細菌に感染してしまうと治らず、歯痛の原因になってしまいます。そして虫歯が深くなって歯の神経に細菌が感染した場合には、抜髄をする必要があります。
抜髄の手順
※充填剤の費用=400円〜600円
抜髄後に根管治療を行わない場合には患部の状態に最適な処置をします。
【抜髄後の主な処置方法】
@詰め物(インレー)を入れる。
A被せ物(クラウン)をする。
B土台にコアを入れて被せ物(クラウン)をする。
抜髄処置とは、
 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
根管治療について
根管治療は歯を残すための治療です。
根管治療では深い虫歯などで抜髄をした後、神経が入っていた根管をきれいにして根管の先まで薬を入れる処置を行います。
根管治療は、被せ物などの土台となる歯根の治療なので歯を残すための大切な治療です。
根管治療の手順
※充填剤の費用=400円〜600円
根管治療後は患部の状態に最適な処置をします。
【根管治療後の主な処置方法】
@詰め物(インレー)を入れる。
A被せ物(クラウン)をする。
B土台にコアを入れて被せ物(クラウン)をする。
虫歯治療についてのお問合せ、診療のご予約
虫歯治療後の処置
歯の詰め物の解説と費用
歯の被せ物の解説と費用
コア(歯の土台)の解説と費用
府中市のいつか歯科医院では新素材グラスファイバー系コアを採用しています
 虫歯になった部分を取り除き、根の治療を行ったあとは、クラウン(かぶせもの)を支える台としてコアを入れる必要があります。
これまでコアの素材は金属が主流でしたが、当院ではグラスファイバー系『ファイバーコア ポスト』を採用しています。
ファイバーコア ポストの解説
ファイバーコア ポストの3つの特徴
特徴その1 美しく自然な仕上がり
歯は光を透過しますが、金属製のコアはまったく光を透過しません。
ファイバーコア ポストで作られたコアは光の透過も歯に近く、とても自然で
美しい仕上がりになります。
金属製コアとファイバーコアポストの比較写真
特徴その2 歯に似たしなやかさ
金属製コアの解説図金属製コアはとても硬く、強い力が加わると直接歯の根に力を伝え、根を壊してしまうことがあります。
万一根が割れてしまうとその歯は抜歯となるケースもあります。

一方、ファイバーコアポストは適度なしなやかさがあり、衝撃を吸収することで根を壊しにくく、歯にもやさしい最新の素材です。
特徴その3 金属を使わないので・・・
コアからクラウン(かぶせもの)まで金属を一切使わすに修復できますので、金属アレルギーの心配もありません。
前歯の虫歯治療について
前歯の虫歯治療は保険適用内で目立たない処置をいたします。前歯の虫歯治療でお悩みの方は一度、府中駅前 いつか歯科医院へご来院ください。
目立たせない前歯の虫歯治療の解説と費用
虫歯にならないためには予防が大切です!
虫歯は普段からしっかりと予防を行なえば高い確率で予防ができる歯の病気です。
いつか歯科医院へのお問合せ、診療のご予約
はじめて受診される方へ アクセスとお問合せ 医院概要
虫歯治療 小児歯科 矯正歯科
口腔外科 歯周病治療 入れ歯(義歯)
歯のクリーニング(PMTC) ホワイトニング 歯科定期検診
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前歯が虫歯になると治療後の処置方法を気にする患者さんがいらっしゃいます。当院では前歯の虫歯治療後は目立たない処置をすることを心掛けています。 虫歯で歯を削って被せ物や差し歯を被せることができない場合に人工のコア(土台)で欠損した部分を補う必要があります。この歯のコア(土台)を作る治療のことを「支台築造」と言います。 クラウンは、虫歯の治療などで歯を削った後に被せる人工の歯のことで、一般的には「被せ物」、「差し歯」と呼ばれています。 ブリッジは、歯が抜けた場合に両隣りの歯を削って土台を作り橋渡しをするように人工の歯を入れて欠損部分を回復します。 シーラントは、奥歯の溝を薄いプラスチックでふさぐ虫歯予防の治療です。 虫歯が小さい場合にはその患部のみを削り取り、詰め物(インレー)を詰めるだけで処置します。 急に歯が痛みだした場合には応急処置として以下を参考にしてください。 市販の鎮痛剤を服用、市販の歯痛薬(新今冶水) 歯の痛みは頭痛薬などの鎮痛剤を用いると抑えられます。また、正露丸を患部に詰めると痛みが和らぎます。お子さんの場合には小児用の鎮痛剤が安心して服用できます。 虫歯の痛みの中で、冷たいものや熱いものがしみる場合には、患部に固く丸めた綿をつめて刺激が伝わらないようにします。 応急処置後はなるべく早く歯科医院でしっかり治療を行ないましょう。 歯の定期検診についてはこちらをご覧ください。 予防方法は、ちゃんとした歯磨きをする。デンタルフロスなどのケアグッズを使用する。定期的に歯科検診を受ける。 府中市 府中駅前徒歩1分 いつか歯科医院